今日のよんまい。

<<外壁塗装工事のため、病院前の駐車場は使用禁止となります。病院横の専用駐車場をご利用ください。>>ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんが、ご理解の程、よろしくお願いいたします。

 

実は金ちゃんとわたし、少し距離が離れてしまいました( ;∀;)。

ストーカーも殆どしてくれません・・・寂しい。

 

2週間ほど前に、1年に1回の血液検査とワクチンをするために、金ちゅけを捕まえました。

洗濯ネットにはすんなり入れれたけど、暴れてしまって失敗に・・・。

去年はすんなり採血できたのだけれど・・・。

 

ニャーチコと金ちゃんは、お外生活をしてた時代があり、成猫でうちの子になりました。

なので、赤ちゃんの時からいるせつ子ちゃんやエコちゃんと違って、少しのことで信頼関係が微妙な感じに変化します(ノーラちゃんは例外)。

金ちゃん、その後も触らせてくれるし、他の人から見たらいつもと同じように見えるけれど、100%の信頼が半分に落ちてます( ;∀;)。

わたしを見る目が違う( ;∀;)。

もうキラキラしてません( ;∀;)。

 

 

ほとんどの場合、患者さんは病院が怖くて大嫌いだと思います。

初診からまだ何もしてないのに震えている子もいます。

だけど、うちの子達にしたらここが彼らの家です。

恐怖が無い分、診察台の上でも最高級の抵抗をする( ;∀;)。

 

まあいいや〜、金ちゃんすこぶる元気だし、ワクチンだけならできるから。

またいつか採血、チャレンジしたいと思います←本当はもうしたくない。

 

 

紙袋取り合い遊び。

生&金&ノーラちゃん。

ストライプの紙袋中に金ちゅけが(╹◡╹)。

 

 

相変わらずラブラブなふたり。

ず〜と見ていたい光景♡♡。

今日のよんまい。

外壁塗装工事のため、病院前の駐車場は使用禁止となります。

病院横の専用駐車場をご利用ください。

ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんが、ご理解の程、よろしくお願いいたします。

 

 

 

足場を組む作業が始まりました。

凄い音です。

案の定、さんにんがかなり不安定( ;∀;)。

エコちゃんが一番ひどく、あちこち逃げまわってます( ;∀;)。

腰抜けそうになってます・・・( ;∀;)。

次にニャーチコも。

せつ子ちゃんは、押し入れで息を潜めてます。

 

 

生&金&ノーラちゃん、このさんにんは脳天気。

金ちゅけは、余裕のよっちゃん。

作業してる方達を観察ちゅう。

生ぽんもごはん食べたり、お昼寝したり。

一番凄いのはやっぱりこのお方。

どんな大きな音でも全く起きない(笑)。

さすがノーラちゃん、動じない。

わたしはノーラちゃんになりたい(笑)。

さきほど。

先程、仔猫ちゃんを保護しました。

また拾ってしまった・・・。

約500gの白キジちゃん。

女の子です。

猫エイズ白血病共に、陰性です。

少し衰弱してますが、すぐに元気になりそうです。

また改めて家族募集しますが、仔猫ちゃんを迎え入れたい方いらっしゃいませんか?

ゴールデンウィーク中の診察について

ゴールデンウィーク中の診察は下記のとおりです。お間違えのないようにお願いします。
29日(水・祝) 午後休診
30日(木) 終日休診
1日(金)2日(土) 通常どおり診察しております。
3日(日)~6日(水・祝) 午後休診 午前中のみ診察しております。

年末年始の急患への対応について

 急患の方に対しては、年末年始の休診中も可能な限り、対応させていただきます。
 まず、留守番電話にメッセージと連絡先を録音してください。電話を聞き次第、折り返し、こちらより連絡させていただきます。15分以内にこちらより連絡がない場合は連絡が遅くなります。
 なお、深夜等で連絡とれない場合には、南京都夜間動物診療所(http://www.nac-kyoto.com/ TEL 0774-44-3139、要予約)をご利用ください。

 なお、当院からは番号非通知での連絡となります。非通知電話の受信を拒否するように設定してれておられる方はあらかじめ受信拒否の設定を解除しておいてください。

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生化学検査の機器が新しくなりました。

今年、8月末に最新の血液生化学検査の機器を導入しました。
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この機器の導入により、血液を遠心処理せずに全血(採血したままの血液)のままで測定でき、かつ、複数検体を同時に処理することが可能となりました。検査が重なった時の待ち時間を短縮できるようになりました。

さらに、検査した患者さんのデータは全てコンピューター内に保存されるため、いつでも以前のデータを呼び出して印刷することが可能です。

当院では、病気の進行や薬の投与によって変動する検査値の変化を下図のようにグラフとして表示して飼い主さんに説明しています。

20141028

これからも、言葉を話せない動物たちの病状をわかりやすく、丁寧に説明できるよう努めていきたいと思っています。わからないことがあれば遠慮なく聞いてくださいね。