記憶に残る日。

先日、友人のおうちに、新しい家族となる仔猫を届けてきました。

「八幡地域猫を考える会」を通して、保護された仔猫を譲り受けました。

ずっとずっと長い間、猫がほしくてほしくて待っていた子供達。

とても目を輝かせて、すごく嬉しそうでした(╹◡╹)

幸せそうな顔を見てる、こちらもウルウルと。

友人家族にとって、一生記憶に残る日となったはずです。

幸せな猫がひとりまた増え、私も嬉しい一日となりました。

みもちゃん♡♡
女の子です。

よにん兄弟で、まだ家族募集中の仔もいますよ〜

今日のごまい。

朝8:00 掃除機かけれない・・・。
ノーラちゃんひとり。

朝8:15 気が付くと金ちゅけ参加。
ノーラちゃん、反対向いてまた金ちゃんと向き合ってる(*^_^*)。

朝11:00 もういないだろうと、掃除機かけようと行ってみると、まだいた!! 
ふたりとも、微妙に移動。

今日のにまい。

今日は朝から、工事の方が院内で作業をされてました。

もちろん猫たちは、一目散にそれぞれ隠れます。

押入れやら、レントゲン室やら。

不思議なのは金太郎くん。

ずっとその作業を見てました。

窓ガラス一枚隔てて、作業してるおじさんにへばり付いて見てました。

金太郎くんはいつも予想外の行動をしてくれます(=^・^=)。

↓↓何の会議でしょうか??
ついさっきです。
しばらくさんにんで、無言の集まりをしてました。

余談1。

子供の時からずっと飼いたかったのは大型犬。

ハイジのヨーゼフに始まり、パトラッシュ、ジョリー(多分NHK放送だったはず)。

絶対大人になったらピレネー犬を飼いたい!!と子供の時は思ってました。

世代がばれますね(^_^;)

そのうち、犬漫画 銀河(だったかな?)にはまり、四つ目に一目ぼれ。

バーニーズ、ゴードンセッター、最終的にやっぱりレトリバー(*^_^*)。

思うのは自由です。

 

 

両親に頼んで頼んで、初めて犬を飼うことを許してもらったのは小学4年生の時。

雑種の女の子でした。

猫も飼いたかったけど、猫を飼うのを許してもらったのはもっともっとのちに。

両親にもいろいろ考えがあったのだと思います。

犬も猫も18歳まで生きてくれて、大往生でした。

長く、一緒にいてくれたふたりには感謝感謝しかありません。

 

大人になれば誰の許可もなく好きな生き物を飼えると思ってたけど、今度は親ではなく、家族の許可がいる(ー_ー)!!

↓↓スタッフ自宅の猫。
右の子は3年前の今頃、側溝で鳴いているのを400gで保護しました。
ドロドロで真っ黒でねずみのようでしたが、もう3歳!!

今日のよんまい。

金太郎くんがいる場所は、受付カウンターの下です。

もともとここはルビーの定位置。

他は誰も寛いだことがない場所。

金太郎くん一日に一回は必ず、この場所にしばらくいます。

不思議な金太郎くん。

こんな格好ですが、爆睡中です( ^ω^ )
エコちゃん。

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