どちらがソフィでどちらが亡きオリーブでしょうか?!
若い・・・ソフィが若すぎる!!
私事ですが、4年ぶりにスマホ、iPhonを機種変更しました。
それでか普段見ない昔の写真を見てしまい・・・。
懐かしいみんなの写真がそこにはいっぱいあって、少し切なくなりました(◞‸◟)。
ヤンキーキッズ生ちゃんのおはなし。
お外で育ち、生後4~5ケ月で保護された生ぽん。
保護後しばらくして、体調がかなり悪く当院で入院となりました。
お世話するにあたって、少しでも長く生きて欲しいと思って「生きる」、生ちゃんと仮名を付けました。
当時は5年ぐらいは、5年だけでもいいから頑張って生きて欲しい・・・そんな気持ちでした。
その入院生活が長引いて、お注射も頻繁に必要だし、そんなに長くは生きられないだろうと思って(先生もお歳なので(笑))、先生にお願いして当院の子にしてもらいました。
ニャンズ5匹が限度だと思ってたけれど生ぽん入れて6匹に。
辛そうな日も多く、遊びたい盛りなのに・・・と見てるのも可哀そうな日も多かったのに。
そ・れ・が・うちの子になった途端にみるみる元気になって、体重も増え毛並みも良くなり、(ニャンズに対して)性格も悪くなり、
ほとんど普通の猫と変わりない・・・。
20歳まで生きる勢いです(笑)。
もしやしんどそうだったのは、すべては生ぽんの策略?!
当院最年少となった、約1歳半生ぽん。
紙袋をどうしても奪いたい、いや取り返したい生ぽん。
ノーラちゃんは頑としてうごきません。
生ぽんが諦めた隙にノーラちゃんはトンネルに移動して、今度はトンネルからシッポを振って生ぽんを挑発。
生ぽんは空いた紙袋に入れたけど、今度は金ちゃんが現れ・・・。
ひつこい生ぽんにどんなにやられても、いつも絶対譲らないノーラちゃん。
すっごい頑固です。
他のニャンズは生ぽんがめんどくさいので、生ぽんを避けますが(^▽^;)。
某スタッフ「ノーラちゃん、裏ボスやわ・・・」。
かわいいノーラちゃんのイメージが・・・(笑)。
昔から犬でも猫でも後ろ姿の写真がなぜか好きです(*^-^*)。
おばあちゃんになっても心はとっても若いノーラちゃん。
昨日のノーラちゃん。
昨日、夢に亡きゴールデンのルビーが出てきました。
一緒にどこかへお出かけしてる夢。
その夢話を妹に話し、そしてわたし:「なんでかオリーブは全然夢に出てきーひん。1回も出て来ない。何でやろう?( ;∀;)」
そしたら妹が:「オリちゃんはあっちでも忙しいねん。(笑)」。
笑ってしまいました。
オリーブはラブラドールらしく、ガチャガチャ落ち着きのないハイパーわんこだったから。
その数時間後、父が「最近ブイコ(チワワ)がよく夢に出てくるねん」。
妹:「ブイコはあっちでも暇やねん。」
ブイコはおうちの中で可愛がられるだけだったから。
うまいこと言うな~と、だけど少し切ない感じがする会話でした。
ひとり遊びしてる可愛い可愛い生ぽん(#^.^#)。
しんどそうな姿を見ることもなくなり、本当に嬉しい。
目が生き生きとしてます。
悪い顔はよくみますけど(-_-;)・・・・←獲物を狩る目でニャンズを見る顔。

工事の方を観察中の金ちゃん。
今、飼い主さんがいない猫が入院してます。
彼女が今までどんな猫生を送ってきたのか、どうしてこんな姿になったのか、こうなるまでどうしていたのかわかりません。
元気になれるかわからないけれど、見てるのも正直かわいそうで辛い。
胸がつまります。
せっかく保護されたのだから、元気になって幸せな生活を知ってほしい。
通常病院に入院してくる子達は、飼い主さんがいて家族がいます。
どんな結果であれ、幸せなペット人生を送ってきたのです。
そんな幸せな子達と違う彼女にはやっぱり、気持ちが入ってしまいます。
素敵な名前ももらったのだから、本当にがんばってほしい。
おもちゃで遊ぶノーラちゃん(#^.^#)。
猫ジャラシで遊んでくれるおとな猫は、ノーラちゃんだけ。
ヤンキーキッズの生ぽんは、この猫じゃらしだけ遊びます。
かしゃかしゃブンブン、まゆだま・・なぜかほかの猫じゃらしには興味なしの不思議な生ぽん。
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先生からのリクエストがあったので(笑)。
先生宅むーちゃん♀です。
むーちゃん、ムチムチになった気が・・・。

わたしの愛猫すずちゃん。
うちの猫ふたりは仲が良くありません。⇒☆
追いかけまわされたり、ちょっかいかけられるのが嫌で、いつも手のとどかないところに避難してたすずちゃん。
おびえるというよりめんどくさいから。
それがここ最近何があったのか、ふたりの立場が逆転して、昔みたいに堂々とするようになったすずちゃん。
もう2度と見れないと思ってたヘソ天・・・嬉しいです。